eリフォームトップへ 消費者に安心しておすすめできる、増改築サイト
トップページ eリフォームとは サイトマップ プレスinfo
リフォームショップ全国マップ
リフォーム関連リンク
無料お見積フォーム
イベント情報

メルマガ発行中
最新リフォーム情報やプレゼント情報など盛りだくさんです!→詳しくはこちら
メールマガジン登録:
生活情報
 
水廻り
 
収納・間取り
 
内装・環境
 
ガーデニング・外廻り
 
外装・塗装
 
お掃除
リフォーム情報
 
今月のeリフォーマーさん
 
タイプ別アドバイス
 
リフォームの流れ
 
お金について
 
リフォーム前のチェック
プロが教えるとっておき
 
後悔しない家具選びのポイント
 
インテリア講座
 
業者選び
 
業界用語
 
Q&A
 
ここだけの話

記事提供 STYLICS






今回は読者の方も参加してのプチ講座。
メルマガで、読者の山口さんからご相談のありました
広い納戸の利用方法についてのお悩み。

皆さんからアイデアをいただきました。
今回はその中から一つご紹介します。

その前に、ご相談内容をおさらいです。

東京都の山口さん
○-------------------

来月引越しが決まり、新しい家のことで悩んでいることがあります。
狭いところの収納法については、情報が沢山あるのですが
広い納戸のレイアウトや上手な利用法については
雑誌でもあまり紹介されておらず、どうしていいのか悩んでいます。

友人の家でも使わない洋室を
納戸として利用している人が多く、
どの家の納戸を見ても、雑然としていて汚い印象しかありません。

****広い納戸の上手な利用法を教えてください****

*我が家の情報・希望*
・広さは6畳強の納戸です。
・ウォークインクローゼットとしても利用したい。
・手持ちの家具は洋服吊るしのラック1本と
 幅130センチ×高さ150センチ位の棚ラック1つ

よろしくお願いします。
○-------------------

広い納戸の活用方法。意外な盲点ですね。
でもちょっと羨ましいような(^^ゞ

さて、ご投稿いただいたのは、ぽんちゃん さんです。

ぽんちゃんさんより
○-------------------
最初からすべてのスペースをどう使うか決めてしまうのではなく
例えば壁一面をまず、棚をセッティングしておいて
残りのスペースは追々使っていくというのはどうですか?

というのは、一年を通して使う物とそうでないものがありますし
「これ、どこに置こう?」と置き場所に困る物が、必ず出てきます。

我が家では、だいたい20畳くらいの納戸がありますが
壁一面にスチールの棚を置き、季節物の家電や衣装ケースなどを置き
残りのスペースは、夫の作業スペース(日曜大工用)になっています。

納戸をうまく使うポイントは、「とりあえず納戸に置いて置こう。」
というのを絶対にやらないということです。
でないとあっという間に「魔窟」になってしまいます(笑)。

参考になりましたでしょうか?
○-------------------

いかがでしょう。
ぽんちゃんさんのお家はなんと20畳!の納戸。
有効に使わないともったいないですよね。

壁面にまず、棚をセッティングして、というアイデア。
お部屋のような納戸だからこその発案ですね。

ぽんちゃんさん、ありがとうございました!m(_ _)m

棚を作りつけられない時は、サイズのぴったり合う
オープンシェルフを探しても良いかもしれませんね。
その時は地震対策も忘れずに。

スタイリクスでもいろんなオープンシェルフを扱っています。
サイズも様々ございますので、是非ご来店ください。

ご来店はこちらで↓
http://www.stylics.com/shop/index.html

お気に入りが必ず見つかる新スタイルのインテリア選び STYLICS


 > インテリア講座 > 誌上コーディネート相談 > 納戸の利用方法
 
   
リフォーム会社・工務店の皆様へ
◇全国マップへの登録はこちらから◇
eリフォームへの登録はコチラからどうぞ※当マップへの登録は、登録審査に合格した会社のみとさせていただいております。
◇信頼性を得るためにぴったり!◇
リフォーム会社の選び方
リフォーム会社経営コンサルタント 五十棲剛史氏の監修・執筆により、消費者に役つリフォーム会社の選び方をわかりやすく解説。
 
eリフォームは株式会社シップが運営管理を行なっています。 eリフォームに関するお問い合わせはereform@ereform.net までどうぞ
  Copyright(C) 2004 ereform. All rights reserved.