お客様が本物の暮らしをすることができるように
大きなお金を使うからには、お客様に幸せを感じてもらいたい。そして、安心感も・・・と語る内山社長に今回はクローズアップ。
「リフォームというのは・・・」お客さまがより良い生活、より便利な生活を求めてされるものです。私たちは、そのお手伝いをさせて頂いていると思っています。
地域の人に健康的な住まいを提供するには自分が動かずして、一体誰がやるのか。この地域は、少なくとも自分が走り続けてお客様が本物の暮らしをすることができるようにしていきたい。
大きなお金を使うからには、心身両面の満足感を得てもらいたい。そのため、構造的な補強を施し、安心感を得てもらえるよう取り組んでいます。
お客様が本物の暮らしをできるように
「ただ無垢材でありさえすればいいのか。」
「壁紙を貼る際に使用する接着剤は本当に安全なものなのか?」
そこを、常に疑問に思っていました。
ゼロホルム建材を見つけたとき、これだったら自分のしたいことができる!と自分の中で何かがストンと落ちました。F☆☆☆☆の建材では、1+1+・・・となってしまいます。しかし、ゼロホルム建材の場合は、0+0+・・・=0です。お客さまの健康から始まり、地球環境まで意識した家を提供したいと考えております。
サッカーについて
野球少年だった内山社長。30歳から始めたサッカーに休日は時間を使っています。
こんなエピソードがひとつ。ある大会にチームで出場した時のこと。順調に勝ち進む中、急遽それまでGKを務めてきたメンバーが欠場。野球選手(しかも、外野)だというだけでGKに抜擢されたのですが、神がかり的なセーブを連発。おかげで、チームは準優勝してしまったとか。それ以来、サッカーをする時はGKだそうです。
趣味も仕事も熱く取り組まれている、内山社長。その想いが、いろんな人に届いて欲しいと思いました。
2006//現在 取材/文:eリフォーム管理人 高橋芳明
下鳥さやか
生年月日) S62,5,26
血液型) A型
趣味) 読書、お菓子作り
仕事への意気込み) 一日でも早くお客様に喜んでいただけるような仕事ができるように、毎日を大切にして取り組んでいきたいです。
寺坂 建志
生年月日)S46,1,17
血液型)O型
趣味)スキー、キャンプ、登山、読書
仕事への意気込み)プランニングから完成引渡しまで、常にお客様と現場サイドの意思疎通がスムーズに行えるような仕事を目指しています。何事にも前向きに楽しくがモットーです。



























